2024-12-01から1ヶ月間の記事一覧

児童向けで十分

児童向けにリライトした小説を読んでいる。このくらいが妥当。 パソコンの動きが悪い。スマホの動きも鈍い。機械って、人の期待を裏切るものだ。

2024アートツアー実績

2024アートツアー実績: 車以外で 1月ー神戸 2月ー高松 3月ー福山、大阪 4月ー広島 5月ー京都、高松、福山 6月ー×東京 7月ー× 8月ー× 9月ー× 10月ー神戸 11月ー京都、高松・丸亀 12月ー大阪

反省

セクハラをしたかもしれない。ストーカーまがいだったかもしれない。もう過去のことだけど、反省しています。

レンタルになく

レンタルショップにはもう、借りたいようなDVDもCDも、ほとんど置いていない。今後の利用の仕方も考えものだな。

建設と破壊

作っては壊し、壊してはまた作る。文明とはなんて虚しいものだろう。 来年の日記帳を買う。本当に久しぶりに手書きで日記を書こうかな。

クリスマスだった

サンタクロースといいメリークリスマスといい、もはやキリスト教とは遠く離れてしまっている。プレゼントだとかクリスマスソングとか、もう何が何だか、さっぱり趣旨が変わってしまっている。宗旨の違いなど、とやかく言っても仕方ない。

岡山へ

電車で岡山に(NHKアーカイブス、ラーメン、防災講座)。 帰って、食料品へと。 五千歩

安全のためには

ヒートショックを予防するには、資源の無駄遣いをするのもやむを得ない。身の安全を守るためには、資源の無駄遣いになっても仕方ない。

資源の無駄遣い

街のイルミネーションはあたかも文明の勝利を誇示しているかのようだ。資源の無駄遣いのようにも思えるのだが。花火はまだしも、電気の大量消費は何だかなあ。

火災注意

あちこちで住宅火災が。そして焼死が。なんて悲しいことか。 「情に報いる」を求めるなら、欲しいものはほとんど他人が持っている、と心得るべき。

岡山へ

ドトールの後、 電車で岡山に(県立図書館、ダム写真展・映像、ラーメン、岡山市埋蔵文化財センター、講演会)。 帰って、食料品購入へと。 七千歩

何を残すか

何を残すか結構悩ましい。親の遺品、姉の遺品、自分の若い頃の記録資料。自分亡き後に何があったほうが良いのか、判断は難しい。ほとんどは、要らないものなのだろう。

下して

言いたいことは、断片的でとりとめがない。昔っからだ。 寒い屋外にいると、腹が冷えて下してしまう。放浪できない。寒いと言うより冷たいこの時節。

今さら

45年前に途中やめになっていた書類も処分することにする。せっかくの努力も実らないままに。貴重なコピーも、手書きの記録も今さらである。

キツイ表現

優しく言っているつもりなのだが、厳しく追及するかのようだったり、偉そうに聞こえたりすることがあるらしい。そう思っていなくても、そう聞こえるとしたら悲しいものだ。人の評価は気にしない方だが、知らないところで人を傷つけているとしたら残念なこと…

功徳は

功徳を感じてって、今ある現状ですべて満足せよ、と言ってるのではない。これまでの人生の来し方に感謝することを忘れるな、と言っているのだ。

岡山へ

電車で岡山に(ドトール、県立美術館資料室、銅版画展、ラーメン、アンサンブル・合唱)。 九千歩 キリスト教の音楽を聞いていたら、顔の肌が拒否反応を起こした。

話し合いを

法治国家ではないと韓国のことを笑っていたが、日本も大した事を言えない。人権意識は低い。世界には感情国家が多すぎる。話し合いのできる余地はないのか。

岡山へ

ドトール、会合の後、 電車で岡山に(セブン、大学図書館セミナー)。 帰って、ラーメンへと。 五千五百歩 帰り道、雨となる。駅から家まで濡れそぼる。

クリスマス気分

街はクリスマスで浮かれている。クリスマスが何であるかなど、関係ない。浮かれたいから、ざわついている。結構なことだ、とも思えないのだが。 努めて読書した日。

荷出し

車での荷出しはまだまだある。所持品片づけの終わりが見えない。今まで放っておいたツケなのだろう。

健康の四原則

健康の四原則 1 よく眠ること 2 よく歩くこと 3 怒らないこと 4 食べすぎないこと

しにどき

50で若すぎると言い、70でまだ若いと言い、いったい死時はいつなんだ。 指先のひび割れ、痛くなる。

廃線めぐり

吉備線等廃線めぐりに。 捨てるゴミのほとんどがプラスチックのような気がする。

吉備路ウォーク

クラウドにあるフォトを整理する。 吉備路ウォークに初参加。古代のロマンに思いをはせる。

岡山へ

ドトールの後、 電車で岡山に(県立図書館、林原美術館、杜の街グレース、そば、NHKアーカイブス)。 帰って、壮年へ、食料品へと。 九千歩

古い日記

買っては捨て、また買っては捨てて、経済が回って行くのだろう。 かたづけをしていたら、若い頃の古い日記が出てきた。小っ恥ずかしくて、また封印してしまう。

大阪へ

新幹線で大阪に行く(くらしの今昔館、東洋陶磁美術館、あべのハルカス美術館、ラッズギャラリー)。地下鉄の出口からまた反対方向へ歩いてしまった。 帰って、食料品へと。 一万五千歩

井原へ

車で井原に行く(平櫛田中美術館、ギャラリー)。 帰りに、矢掛でうどん、真備の新公園に寄り、船穂の図書館へ。 戻って、食料品、地区チラシ配布、切符購入へと。 七千歩

トイレ掃除

どうしてみんなトイレを汚したままにして去るのだろう。誰かが後始末してくれると思っているのだろうか。汚れていない状態で使いたいとは思わないのだろうか。