2025-02-01から1ヶ月間の記事一覧
今日の広島行きは中止だ。妻の望みが分からない。自分の役割が分からない。 子どもや親戚にまで迷惑をかけている。
一日中、妻の病院検査につき合い、疲れる。自分の体調の事自体が分かっていない様子。医師からも精神疾患を疑われる。
車でしか行けないところは不便だ。駅・停留所から遠いところは敬遠する。1時間に1本以下の便とかではねえ。
お菓子を食べてはいけない。それは子どものためのもの。大人には、余分なもの。飴でも舐めてろ。
昔は、戦にも戦争にもルールがあったそうだ。今では戦争の終わり方を誰も知らない。人間の英知なんてたかが知れているのか。議論して合意を導き出す智慧はもうないのか。自分の主張ばかり押し通そうとして、みんな子どもじみた人ばかりみたいだ。リーダーた…
ズボンが伸びたのか足が縮んだのか、踵でズボンの裾を踏むばかりする。 何だか顔色が白っぽくなってきたような気がする。健康的なのか病的なのか。
今日も電車で岡山に(ラーメン、柚木展、講演会)。 帰って、食料品購入へと。 七千歩 さすがに、三連休初日は混んでいた。
ドトールの後、 電車で岡山に(吉兆庵美術館、うどん、消費生活講座)。NHKアーカイブスは休止になっていた。 帰って、食料品へと。 八千歩 ウェブで中古車査定を見ようとしたら、バンバン電話がかかってきた。ああイヤだ。
一日の終わりもなければ、始まりもない。一年の区切りもなければ、行事もない。しきたりが嫌いで、ケジメのない日常だ。
このところ、胃袋が小さくなったような気がする。 トイレで閃いた素敵なアイデアが、何だったか思い出せない。
あなた一人のコストパフォーマンスの追求が、他の多くの人のコストパフォーマンスの低下を誘発しているとしたら、トータルとしてパフォーマンスを下げていますよ。
まだ微熱はあるが、少しは落ち着いてきたようにも思える。こんな時に、体温計は電池切れだ。吐き気ゆえ、まだあまり食べれない。逆流が怖い。
コロナかインフルか、多分普通の風邪だろう。終日布団の中で過ごす。また、休日の発熱だ。 未明の嘔吐にはまいった。何も食べる気にならない。悪寒・吐き気がとめどなく。食べるとまた吐きそうで。
何を食べようか、と考えてばかりで一日が過ぎゆく。
電車で岡山に、そこからバスで西大寺へ(范曽美術館、娘住宅、ジョイフル)。古本屋は閉まっていた。 帰って、ゆうちょ銀行へと。 五千五百歩
歴史の記録は勝者にとって都合のいいように書かれ、公的補助は有力者に有利なように財政措置されている。敗者や貧者は、常に不利に扱われている。
右を見て、左を見て、でもまだ本質は見えていない。今見えていることが 真実とは限らない。
排泄が近いと思っても意外と持ちこたえたり、時間が足りないと思ってもどうにかこなせたりするものだ。できないと思うことが、錯覚である可能性もある。
日常とは、コンビニやスーパーで食料品を買うこと。コンサートで和み、講演会などで学ぶこと。一人で眠ること。環境整備を気にさえしなければ。
ドトールの後、 電車で岡山に(キムラヤパン、県立図書館、林原美術館、講演会)。 帰って、食料品へと。 五千歩
思い出はおぼろげで、充実も有ったろうが、もう何の価値もない。今はただ、今日の衣食住に心くだくのみ。
雪が舞う。 何も思い出せない。何も甦らない。ただ生きているだけなのか。
自転車に乗った時の振動が、たまらなく不快で。 無糖飲料では体質制御にはいいんだろうけど、何だか力が入らないような気がする。 電話回線工事に手違いあり。延期に
電車で岡山に(ドトール、吉備路文学館、幸町図書館、ラーメン、NHKアーカイブス)。 帰って、食料品へと。 七千歩
荷が多くなりすぎて、自転車のカゴから溢れ出す。買い物は一回ごとにしなくては。 路上でうずくまっていたおばあさんを助ける。何だったんだろう。
せっかく、倹約しようとしているのに、騙し討ちに遭ったような気がしてならない。
仕方なく、寒くて冷たい雨の中、合羽を羽織り自転車を漕いで帰る。厭なことだ。
平穏を維持したい時には「変わらなきゃ」と言われ、変化を求めている時に「現状を大切にしろ」と言われては、どうしたものか。