2024-11-01から1ヶ月間の記事一覧

少額切手を

余った切手を使わなくては。料金も上がって、少額分を使う機会がなくなった。

腰痛体操を

しばらく腰痛体操を忘れていた。危ない危ない。

見えにくい

展示を見るのに字が小さくて遠くて読む気になれない。老眼だから仕方ない。見に出かけるのを躊躇してしまう。

香川へ

電車で高松と丸亀に行く(歴史資料館、菊池寛記念館、高松市美術館、うどん、猪熊現代美術館)。 帰りは、児島で寄り道し、茶屋町を経由して。 戻って、食料品へと。 一万三千歩

また一つ悩ましい

冬の朝、自転車でネットカフェへは行けないぞ。どうする。マイカーがなく、雨ならあきらめてバスにするけど。雨なら日を変えてもいいが。時間を遅めにすると、良い席が残っていないし。悩ましい。

下から2番目

値段で選ぶなら、下から2番目。 必要なものが必要な時に見つからない。いつものことではあるけれど。

冷たい風

上映会へ、マンドリンコンサートへ。 10年以上前の日記類は捨てることにする。思い出はいらない。記憶は薄れてしまい、甦らない。 冷たい風が身にしみる。また寒さ対策が追いついていない。

岡山へ

電車で岡山に(ギャラリー、さんすてテラス、天神山文化プラザ、古代吉備シンポジウム)。 帰って、食料品購入へと。 七千歩

首が

首が回りにくい。そろそろ心配になってきた。

総社へ

ドトール、図書館の後、 車で総社に(おもてなしの館、まちかど郷土館、吉備路文化館、食料品購入)。 六千五百歩

読む気になれない

本を読む気になれない、などと贅沢を言っている場合じゃない。少しずつでも進めなくては。 隣の家の解体工事で地響きがしてならない。まったく近所迷惑な。

冬が来た

冬が来た。ついにと言うか、やっとと言うか。 左耳後ろあたりの違和感は何だろう。

身辺整理

あと半年でレンタルルームを片づけられるだろうか。片づけねば。急げ!身辺整理。

岡山へ

また電車で岡山に(うどん、緒方洪庵展、海堂講演会)。演奏会はおしりだけに。 四千五百歩

井原へ

車で井原に行く(まち歩き、古代まほろば館、華鴒大塚美術館、美術講座)。 帰って、食料品購入へと。 六千五百歩

体温調節

今度は首の左あたりの具合が。 体温調節も何だか。

岡山へ

通帳記帳の後、 今日もまた電車で岡山に(ラーメン、県記録資料館、消費生活講座)。 帰って、食料品、ゆうちょ銀行へと。 九千五百歩

岡山へ

電車で岡山に(ドトール、NHKアーカイブス、セブン、岡山大学公開講座)。 帰って、食料品購入へと。 六千五百歩 ここから講演会が続く

新旧交代

若い人に頑張ってもらいたい。心の腐った自覚のない老人は退場すべきだ。 やっと、かたづけに着手する。

少しの言葉で

小説を読まないということは、物語に興味なく、体験談もあまり読めないことにも。 多くの言葉はいらない。少しの深いい言葉さえあれば。

低栄養には

食べることを我慢して、食費を節約していると、低栄養になるような気がしてならない。 すでにひび割れが始まっている。痛まないようにケアするしかない。

成羽へ

ゆうちょ銀行、図書館受取の後、 総社で食料品を求め、 車で成羽に行く(まち歩き)。 七千五百歩 さすがに、ここに行くのはもう最後だろう。

岡山へ

公民館祭の後、 電車で岡山・西川原に(親戚宅をチェック、就実大学図書館セミナー)。 帰って、食料品購入へと。 六千歩

読む気になれない

物語は紡げないけれど、感動的な話と言われているものが意外とつまらないから、なかなか読む気になれない。音声で聞いても、どこかうわの空。

あるようなないような

時間はあるような、ないような。体力はあるような、ないような。チャンスはまだあるような、ないような。 一気に冬か。

京都へ

新幹線で京都に行く(若冲巻物展、石崎展、ローソン、春画展、京セラ美術館)。 帰って、ラーメンへと。 一万六千歩 杖を持って行けばよかった。

気付かない

その時にならないと、気づかないということはよくあることで。ことが近づいてからでは、遅きに失するもので。季節にも、食べることにも。

岡山へ

ドトールの後、 電車で岡山に(歳末たすけあい美術展、サンドイッチ、シンフォニーチケットセンター、オープニングイベント、混声合唱)。 帰って、鶏丼、食料品購入へと。 八千歩

厳選せよ

イベントの重複が多すぎる、今のうちに行けるところを厳選すべき。

雨の日は悩ましい

雨の日のお出かけが難しくなる。一人では生きていけない、このもどかしさかな。頭を使わなくては。ボケてる暇はない。食料の備蓄もあまりない。