はがゆい

学校に行けなくなる夢をみる。説明のできないハガユサ。心の病だろうか。 耳障り目障りSNS障り、気持ちが向いていかない。人はそれを個性と呼ぶ。

安全を求め

右足の爪が割れている。怖い怖い。回復力はあるのか。 もうどこにいても安全な場所というものはないようだ。自然の猛威は世情の乱れと無関係とは思えない。

総社へ

ゴミ出し、モーニング、洗濯、図書館受取、食料品購入の後、 電車で総社に(朗読会)。

誰だ

笑いを忘れた日々は悲しいかな。心の健康に気を使うべし。 ポイントで投資ができるとか、寄付ができるとか、なんだかなあ。元値を下げろよ。経済循環で潤っているのは誰だ。

遺品整理で

妻の遺品整理は、ほぼほぼ終わったようだ。細かいところまではできていないけれど、これからは自分一人分のかたづけを始めなくては。 6月頃から精神的不安定に陥ったのは、妻の写真を整理したせいだろうか。自分の知らない妻の若い頃のあれこれに思いを馳せ…

今日から

すっかり老人になってしまった。語れない。訪問に行けない。感情をなくしつつある。事務処理もできない場合がある。 もう、もとには戻れない。新しい自分になるんだ。今日から、今日から。

かゆい

腰が危ない。危険信号が出ているような気がする。 何日も続く虫さされのかゆみというのもどうなのかなぁ。

これからは

何でもかんでも、音楽鑑賞の機会を増やしすぎてきたように思う。セーブしよう。岡山へ行く回数も少しは減らそうか。 右手が使い難いので、左手でできる訓練をしたほうがいいのだろうか。左手では、字は書けないし、歯も磨けないし、お尻も拭けない。

岡山へ

洗濯、かたづけ、日用雑貨、ドトールの後、 電車で岡山に(岡大落語、木下講演会)。 帰って、食料品へと。

クーポン忘れ

クーポンが多すぎて効率的には使いこなせない。必要な時に必要なものが出てこない。使い忘れ多々あり。

岡山へ

掃除の後、 電車で岡山に(藤田展、ラーメン、チェネト会展、片山展)。 帰って、食料品へと。

契約書

どれもこれも、契約書は分かりにくく書いてある。お金をもらうとき、解約するとき、本当に手続きが煩雑だ。バカにしたように、わざと分からないように書いているとしか思えない。単に、自分が時代についていけなくなっただけなのかもしれないが。

計画通りには

買い間違えては、無駄に食材を廃棄してしまいかねない。あるいは、欲しくないものでも無理をして食べなくてはならなくなる。計画通りに買っていれば問題は起こらないはず。そうは言っても。

右手休ませ

右手を少し休ませる。麻痺してしまいそうな感じに不安感がつのる。 お婆さんにはときめかない。もう空想の中でしか異性を愛でられないのか。

横断は

信号機のあるところを渡ることにしよう。目がよく見えていないので、危なっかしくてしようがない。いつか車にはねられてしまうことだろう。

また中止

福山行きも中止とする。会合にも行けず。ただ、食べることのみに身体動かし。かたづけ少々と。 エアコンのない部屋の温度が今年は 38℃。以前は 36℃までだったので、確実に気温が上昇していると思う。

本望

舞台の上で死ねたら本望だとか、現役のまま逝きたいとか、自宅の畳の上で死にたいとか、近しい人に見守られて死にたいとか、悲惨な事故・災害に巻き込まれたくないとか、お花畑で死にたいとか、わがまま言えたらいいけど、自分には広布の途上が栄光なんだろ…

2番を選択

一番を目指していない。2番くらいを。普段、下から2番目くらいを選択しているけれど、もう少し上を選ぶことにしようか。 腱鞘炎と言われた右手の指がズキズキする。使うな休ませろと言われても、右手ではそれは無理でしょう。

習慣に

鼻の不具合が知らぬ間に和らいでいるようだ。 庭への水まきを習慣にしなくては。 テレビ体操をしたりしなかったり。

貧乏くさ

安物ばかり買って食べていないで、しっかり栄養のあるものを食べなくては。低栄養とか偏った食事ではいけない。身も心も貧乏くさいったらありゃしない。

笑えない

笑わないんじゃない、笑えないんだ。ちっともおかしくない。笑いの精神が悲しい。悲惨なこの世に生きていることが哀しい。

再生紙

環境問題が大きくなり再生紙が登場した頃には、普通紙より値段が高かったけれど、今では再生紙の方が安くなっている。普及により経済原則が働いているのだろう。 窓のさん掃除が一段落。

右手不便

右手のどの指も痛がってきた。休ませないといけないらしい。右手が使えないと、結構不便だ。

真備へ

ゴミ出し、朝食、洗濯の後、 井原線で真備に(歴史資料解説会)。 帰って、食料品へと。

耐えてきた

36℃の部屋で耐えて暮らしていた自分はどこに行ったんだ。今じゃ30°Cでもエアコンつけなきゃ生きていけない。

ホコリの中で

どこもかしこも、うずたかく堆積したホコリの中で住まうのは嫌なものだ。きりのない掃除に明け暮れている。 夏だから、頻繁に手を洗い顔を洗う日々。 公園や広場に行って体操をしていたのが、今では家のテレビの前で体操している。

初盆は

来月の初盆はどうしようか。会館の勤行会に行くとしたら、近くの会館は工事中だし、次善の会館はバスで行くのに不便だし。誰かに送迎してもらおうかな。チャチャッと家で済ませてしまおうかな。

面倒か

テレビ体操の時間に合わせるのも難しい。他人に合わせて生きるのも面倒だ。 外出が苦になりつつある。そのうちにはデリバリーの利用を考えなくてはならないか。 家の中なのだろうか、どこかで埃が焦げているようなニオイがする。

水島へ

クリーニング、ドトールの後、 臨鉄で水島に(落語)。 帰って、食料品へと。 まったく危険な暑さだ。

騙されるな

反対者の期待する善意を権力者は持ち合わせていない。騙されることを前提にしてはいけない。