納得できる日々のためには、どう過ごそうか。アーティストにはなれないけれど、せめて経済的逼迫のない程度に好きなことに耽溺できるといいな。時間に縛られず、欲は少しで、質素にし、多くを持たず、ただ興味の赴くままに。