準備は不安で

おニューの靴にもそろそろ慣れてきた頃かと思っていたが、痛いような。ひょっとして靴擦れ?これから東京でしっかり歩かなくてはいけないという時なのに。 さて東京行きの準備開始です。なんと3日とも雨の予報。昨年行った時には、雨は最終日だけだったのに…

同居の妻が

ドア閉める音も猛々乱暴に 女らしさのかけらも見えず

井原へ

車で井原に行く(一木一草一花、勝城蒼鳳)

毎日不調

いつも身体のどこかが不調で、無為無作でいることができない。 水分をとらなくてはならない。トイレにも行かなくてはならない。日光にもあたらなくてはならない。

神戸へ姫路へ

鈍行で神戸と姫路に行く(ルネサンス、ユトリロ、藤沢周平)

むむむ

やはり右肘が痛い。こんな調子で旅に出れるのか。 このところ気力が活力が意欲が湧かない。こんなことでどうするのだ。

ひとまず終了

とりあえず、今日でひとまず雇用契約終了。次はあるやなしや。花束をいただく。

瀬戸内市へ

車で瀬戸内市に行く(備前福岡・仲崎邸、加山又造) ヒロオが死んだらしい。死はすぐそこにある。

広島へ

鈍行で広島に行く(ウェールズ国立美術館展、村野藤吾) 広島駅は工事中であたふたと。

1500回目

関連会社からのお誘いあり。行くことになるかも。 靴が壊れた。お前も寿命だな。

ブログ移行

今日からブログを移行します。慣れるまで、今しばらくかかりそう。 右肘が痛い。これも老化の為せる業。

あっちフラフラこっちフラフラ

今日も一日家を空け、あっちフラフラこっちフラフラ。落ちつきなく、定まりなく。 たまの外食ならいいけれど、いつも外食ばかりでは、家の方はどうなっているのだ。

動画と静止画では、動画の方が欲情をそそられる。モザイクのあるなしでは、ある方がエロい。真実を明らかにすることが必ずしも常に有益だとは限らない。すべてが見えてしまっては、結局食傷してしまう。見えそうで見えない、着衣にこそエロが満ちている。

若かりし頃の色恋沙汰

お婆さんになってしまうと、若かりし頃の色恋沙汰を懐かしむようになるのだろうか。本当に必要なことは、何一つ語っていないような気がする。こんなに時間があるというのに。

みんな老いて行く

兄のパーキンソンの病状が進行しているとのこと。それでも他の例より軽い。みんな老いて行くのです。覚悟しなくては。 他人がなぜしてくれないのか?という原因はそれを問う自身にこそあると知るべき。

スマホの電池

このところスマホの電池の持ちが極端に悪くなってきた。一日も持たなくなってきた。バッテリー交換だけでいいのかもしれないが、結局高くつくことになるので、やはり次回切換時には本体自体の機種変更をしようと思う。

西宮・神戸へ行く(兵庫県公館、勝部如春斎、熊谷守一)

人混みに耐えられない

人いきれの多いところにはあまり出かけたくないのだけれど、祝日の今日は珍しく新幹線の旅に。待ち時間の長いことと人混みのごった返しには耐えられない。

ベストなものがなくなる

ベストショットを集めると、ベストなものがなくなる。写真も音楽も。

お寺の鐘の音を合図に

時刻放送のない出先の職場で、近所のお寺の鐘の音を合図にしております。悠長なことで。

鼻水、くしゃみがひどい。花粉症がつらい。 何だか、右足右腕がだるいような筋肉疲労のような感じに。

体調不良でまたダウンしてしまった。

当てにならない

春の嵐。雹が降る。晴れの予報なのに雷強雨が。まったく予報なんて当てにならないものなのか。

京都へ行く(戦国時代、大西清右衛門、漢字三千年、島津創業、芳年)京都の桜は今が盛りで

地元産のものの方が

近くで採れる路地物の野菜より、外国から運ばれて来る野菜の方が、安いというのは不思議でならない。馴染まない外国のものより、地元産のものの方が自分の身体にとっては有益だと思うのだが。

経済的合理性だけでは

花の価値を認めない人がいる。空気のありがたみを感じられない人がいる。経済的合理性だけで、この世が成り立っているわけではない。

落葉掃き きれいを喜ぶ心根と 人世の汚れも流してしまえ

急遽仕事に

明日から急遽また仕事に行くことになった。とりあえず2ヶ月の予定。

愛だとか幸せだとか、そんな実態のない虚しいものに、人間はなぜ重きを置くのだろう。裏切られただの騙されただのと、期待する方が間違っている。

春はまだ

昨日は冷たい雨、鼻水止まず。今日も風が冷たい、春はまだまだ来ていない。

岡山へ行く(夢二、LPレコードコンサート)

楽しみなさい

仕事を愛しなさい。仕事を楽しみなさい。そうして生活を潤ったものにしなさい。

うっかり

電話をかけようと思いつつ、し忘れることがよくある。メールしたつもりが、し忘れたままでいた。まったく何てことだ。

鼻すする美女の憧れ失われ 色気も消えし花粉症では

毎日調べ事。毎日が勉強の日々。成果を求めず。売れています。好評です。と言われても、良かったね。としか返しようがない。私には要りません。ご苦労様でした。

墓参

春何番?風強き日、墓参りす。

スマホトラブル

スマホ端末のデータ通信量管理が変なことになっている。しばらく使い加減を抑えなくては。

備前へ行く(郵便資料、備前焼、刀剣)

プロ野球オープン戦

プロ野球オープン戦を観戦。スタジアムは寒かった。

余裕がない

私には余裕がない、まるで余命宣告されたみたいに、生き急いでいる。

水温む。春は忍び寄り。じんわりと花粉症も始まり。

高松へ行く(文芸講座)

泣く、笑う、怒る。感情をあらわにして良いと言ってくれ。

後楽園開園記念日

後楽園開園記念日に初めて訪問する。ちょっとのことで歩き疲れてしまった。

福山・井原へ行く(写実絵画、分限者)

何かを残せるか

書きためる。書き捨てる。でも何かを残せるのか。人間の都合で大木の根を掘り返してよいものだろうか。そこに痛みを感じない人にはなりたくない。

蘊蓄や講釈は聞きたくない。純粋に心のままにアートを感じていたい。旋律の中に身を委ねていたい。 テレビも新聞も信用できない。何が真実なのか、今必要なことは何か、そこに答えは示されていない。

酒も飲まず、女にも貢がず、投機にもつぎ込まず、何の楽しみやある。と言われても、楽しみとすることはいくらでもある。他人の萌えポイントを云々されたくない。

交通渋滞は嫌いだ。どうして皆、同じ行動をするのだろう。