映画・音楽

今日は室内楽

矢掛で室内楽を聴く。レコードより生演奏で聴く方がスリルがあって良いのだけれど、レコードの方が気楽で安心して聴ける。生演奏とは贅沢なことだ。

音楽鑑賞二つ

レコード鑑賞、吹奏楽コンサートに。 ポータブルDVDの調子が良くない。だましだまし使っている。もういい加減買い替え時か。

正月には邦楽

正月には邦楽が似合う。掛け軸とか屏風とかも興趣が湧く。

岡山へ

電車で岡山に(駅西口ライブ、下石井ライブ) ロックの演奏は開始時間が変更になっていたので、聞けなかった。 音楽はいいのだけれど、あまりの騒がしさとあまりの人混み時にはウンザリする。 その後、地元に帰って野外ジャズを聞く。

玉島へ矢掛へ

図書館での調べごとの後、車で玉島と矢掛に(クラシック、フォーク)

涼みに

地元で、ジュニア伝統芸能祭(太鼓、日本舞踊、箏曲、剣詩舞)を鑑賞。 暑さを逃れ涼みに。

岡山へ

電車で岡山に(アーカイブス、通帳記帳、県立図書館DVD、ビデオシアター)

矢掛へ

ガソリンを入れ、船穂でDVDを借り、車で矢掛に(ライブ)

岡山へ

電車で岡山に(県立図書館DVD、ビデオシアター、ジャズナイト) 夕焼けがキレイだった。

車内温度は

音楽大院生のコンサートに行く。涼しい会場で、観客少なく座席もゆったり座れてよろし。 車の車内温度は、温度計が50度の目盛を振り切って計れず。

岡山へ

すでに酷暑の中、電車で岡山に(アーカイブス、県立図書館DVD、ジャズナイト)

岡山へ

梅雨は明けたのか、電車で岡山に(読書、アーカイブス、クラシックコンサート)

西の方へ

車で、玉島みなと朝市に行きスープを食してまりライブを覗き、それから矢掛に回ってソプラノコンサートを聴いてくる。 夕食に出かけたところで、また財布をなくす。すぐ出てきたから良いようなものを。

玉島へ

車で玉島に(ジャズピアノ、音楽短大演奏会)

岡山へ

電車で岡山に(NHKアーカイブス、県立図書館DVD、幸町図ビデオシアター、野殿橋ジャズナイト)

ハリーとトント

「ハリーとトント」DVD 想い出に耽ってはいられない。過去は現実のひとときに、突然に突きつけられる。 冒険なのだろうか、旅なのだろうか。多分、日常でしかないのだろう。

神戸へ姫路へ

新幹線で神戸市御影と姫路に行く(庭園見学、ミュージアムコンサート)

来るべき世界

「来るべき世界」DVD 大時代的かもしれないが、よくもこんな時代にこれだけのものが作れたものだ。造りがちゃっちいとか、予想が当たっていないとか、そんなことが問題なのではない。人の進歩なんてたかが知れている。人間性がちゃんと描かれていると思う。

公開録音

FM公開録音を聴きに行く。夜はつらい。

音楽三昧

音楽三昧の一日だった。ジャズを、クラシックを。図書室で、ロビーで、ホールで。車でも、寝床でも。CDで、生演奏で。 家のCDプレーヤーは壊れたのだろうか。

ライブに

雨の夜、ライブに行く。誰かに誘ってもらえないと、とても一人では行けない。

息もできない夏

「息もできない夏」DVD この問題は、行政の怠慢ではなく、政治の貧困が問題でしょう。 家庭内暴力は難しいよなあ、夫からにしろ親からにしろ子どもからにしろ。日常の蓄積だからねえ。 役者は辛いね。ダーティーも老け役も誰かがやらなくてはならないものね…

ミュンヘン

「ミュンヘン」DVD 中東の問題は何度聞いてもよくわからない。今生きている地域より、自らの祖先とか出自だけを大切にする生き方もありなのか。疑問だけが残る。民族のアイデンティティーがそんなに大切なのか。わからない。

最後の

今年最後のコンサートへ、華鴒大塚美術館とくらしき作陽大学に。 これが最後最後と言ってばかりで。 子どもの体調はどうなっているのだろう。心配だ。

宝塚映画祭へ

夜明け前の新幹線で宝塚に行く。初めての売布神社前。映画館で古い邦画3本連続鑑賞。体力の要ることで。

雨の日も音楽三昧

成羽と矢掛に行く(弦楽四重奏、声楽&ピアノ)

玉島へ矢掛へ

車で玉島と矢掛に行く(西爽亭、朝市、ラテン)

初めての第九の演奏会に行く。これが年末の風物詩なのか。確かに素晴らしい作品ではあるけれど、クラシックらしく饒舌退屈な感じもする。名曲や大作はCDで十分かな。

ロックよりブルースが好き。ポップスよりバラードが好き。オペラよりジャズが好き。

熱狂のライブに行く。熱いのはもういいかな。静かに演奏を聴いていたい。