体調

背中が痛い

朝、寝ているうちに、背中の右の辺りがピリピリと痛みだした。レントゲン撮影では何ともないということだが、不安はかき立てられるばかりだ。

首が回らない

首の右の方が痛い。寝違えたのかと思ったが、どうやらそうではないみたいだ。スマホの操作が過ぎるのだろうか。

花粉症の季節

来た来た、花粉症が来た。 寝ている時や人に話しかける時に、急に口中が渇くのは何故だろう?

またダウンし

筋力は弛緩し、内臓はグズつき、目は見えづらく、今夜も出かけられない。

コってます

文明の利器に、指が足が肩が腰がコって疲れるばかり。

右腰が

数日前から、右腰のあたりが痛いような感じがしている。身体が歪んでしまっているのか。安楽は後顧の憂いとなる。

左手親指

左手親指先のひび割れが痛い。冬のつらさここに。

左手親指

左手親指の先あたりがしびれたようなこったような感じになっている。

胸痛

昨夜、一人の深夜、左胸の上の方で痛みのような、ひどく脈打つような、吐き気のような、不安に襲われ目覚めてしまう。心臓か血管か消化器系か。しばし座位で、眠れもせず。 病院に行き、心電図をとってもらい、ひとまず、心配ないとのこと。安心す。

欠勤し

体調不良ということで欠勤し、ほぼ一日中家で過ごす。もうあまり働かなくても良いでしょう。無理はできないのです。休ませてください。でも家にいては食べることばかりに気が向かってしまう。

背中が痛い

背中が痛い。内蔵が悪いのだろうか、筋肉疲労だろうか。運動が足らないのだろうか、休養が必要なのか。

孫を抱きに

眼科受診。視野の狭まり進行す。 やっと孫を抱きに行く。柔らかなかよわさに心和む。

吐き気を

昨夜、寝入りばなに吐き気を催す。枕が低いから?食べ過ぎたから?行儀が悪いから?どれも当てはまるような、どれでもないような。まるで酔ったかのような感覚で、悩ましいことだ。

口中がひどく乾く

寝てる時、口の中がひどく乾く。熱いのだろうか、そんな気はしないし。ツバが出にくくなっているのか。口が開いたままなのか。何か体質が変わったのだろうか。辛い物を食べた訳でもないようだし。

左足痛

左足が痛いのはいったいどうしたことだろう。今日の痛みも明日には忘れることだろう。

鼻先が冷えて

たいして高くもない鼻先が冷えてならない。

足腰の衰え

足腰の衰えとみに。残りの人生、幾ばくか。

もうすぐ冬に

鼻の先が風邪をひきそうだ。

左耳入口あたり

しばらく前から、左耳の入り口あたりにカサついたような違和感が。それほど頻繁に触った覚えはないのだが。

左奥歯

左奥歯にしみるような感覚がしてきた。

背中の右の方

やはり背中の右の方が痛いようだ。筋肉か神経か内臓か、何かが悪いのだろう。足の爪先が上がりにくくなりつつあるのかもしれない。

右手人差し指の痺れ

時折、右手人差し指が痺れたような感覚になるのはなぜだろう。

右の方で

右胸の筋のようなところに違和感があり、または背中の右の方がなんだか痛いような感じがする。

虫か何かが

目に見えぬ小さな虫たちが、鼻先で蠢いているような気がする。皮膚上のあちこちで、何かが悪さしているような気がしてならない。

あせも

痒い。これが汗疹というものだ。夏の決まりごとだから仕方ない。

右肩が

今度は右肩が痛くなってきたような気がする。 朝夕は少し涼しくなってきた。晴れわたる夏の青空、心地よし。

また被災地へ

今日もまた一日、被災地へ。終わりなき片づけのあれこれに、疲れも溜まる一方で。手にマメができる。お尻の筋肉が痛い。

っぱなし

町全体が泥の引いた跡地だった。それはそれは悲しいほどに。 暑すぎて、食べ物が喉を通らない。体重がまた減る。 立ちっぱなしはつらい。座り続けるのもつらい。寝たままで長時間になるのもつらい。ゆるりゆるりと、動き続けるしかない。

フラフラです

暑くって眠くって、気力が体力が湧いてこない。殺人的陽射しに対抗できない。

右肩が

今度は、右肩が痛い。また腕が挙がりにくくなるのだろうか。仕事にもさしつかえるなぁ。