次の仕事?

来年度の仕事のお誘いあり。ありがたいような、働きたくないような。

高松へ

電車で高松に行く(文学シンポジウム)

今日もあちこち

銀行、切符、学習、古本、見舞い。

兄が手術を

兄がS字結腸のため緊急手術をする。もうみんな老い先短いのか。

もうすぐ冬に

鼻の先が風邪をひきそうだ。

待ちくたびれて

待つことは苦行ですな。他の都合に合わせる気になれない。それをわがままと言う。

広島へ

新幹線で広島に行く(ブリューゲル、旧日銀、日本画、丸木原爆絵)

幸せなんて

人間に生まれたことは、それだけで幸せなことなのだろうが、私は植物でもいい、と思ってしまうことは不幸なことなのだろうか。

せつない生き物

布団の温もりの中でエッチな気分に耽る。まだ青いなあ。男は時としてせつない生き物だ。

好きか嫌いか

話としては有りなのかもしれないが、好きか嫌いかと問われれば、好きでもないし嫌いでもない。

がむしゃらに

朝から夕方までがむしゃらに生き、夜には死んだように眠る。わずかな休日には予定がいっぱいで、横やりの予定を差しはさむ余裕がない。

書けなくなった

○も直線も書けやしない。老いというものの必然か

井原へ

玉島でのヤングコンサートの後、 車で井原に行く(片岡球子展)。 戻って、芸文館での展示を見に行く。

あの方の夫君が

幹ちゃんの夫君が一昨日、亡くなったのだろうか。65歳とは。会社経営はどうなるのだろ。今日が葬儀か。たぶん家族葬なのだろう。

行けなかった

また会合に行けなかった。心身ともに体調不良は続く。

今日もあちこち

講座、コンサート、ギャラリーへと

牛窓へ

車で瀬戸内市牛窓町に行く(小林陽介遺作展) 帰りに東区の親戚に寄る。南区の秋山工房は不在らしい。

出来ないことを悔やまず

多くの人にとって出来ることが自分には出来ないときに、普通じゃないと言われる。だがそれは、気に病むほどのことではない。以前は出来ていたことが今では出来ないこともある。それも老化なんだから仕方ない。悔やんでも詮ないことでしょう。

左耳入口あたり

しばらく前から、左耳の入り口あたりにカサついたような違和感が。それほど頻繁に触った覚えはないのだが。

資料片づけ

娘の散らかしていた資料を処分しようと片づける。自分の古い書類も片さなくてはならないというのに手がつけられないままだ。

犬に挨拶

犬に挨拶し、猫に媚び、魚に話しかけ、人には無視をする。煩わしさは世間様。かと言って、人里離れた所で一人だけの自給自足生活はできないし。

左奥歯

左奥歯にしみるような感覚がしてきた。

普通じゃない

「普通じゃない」は褒め言葉と思おう。個性を誇れ、違いを喜べ。

結果だけで言っていいのか

効率とか費用対効果とか、結果だけがすべてだとは思えない。 今日は古本市と講演会に出向く。

ライブに

雨の夜、ライブに行く。誰かに誘ってもらえないと、とても一人では行けない。

蟻の巣

自宅前で蟻の巣を発見。コンクリートのすき間にも逞しく。

背中の右の方

やはり背中の右の方が痛いようだ。筋肉か神経か内臓か、何かが悪いのだろう。足の爪先が上がりにくくなりつつあるのかもしれない。

言わずもがな

演奏が上手いとか下手だとか、出来もしないのに言うものではない。絵が美しいとか下手だとか、描けもしないのに言うものではない。小説が面白いとか面白くないとか、書けもしないのに言うものではない。スピーチは上手いとかこうしたらとか、誰も評価してい…

右手人差し指の痺れ

時折、右手人差し指が痺れたような感覚になるのはなぜだろう。

大阪へ

新幹線で大阪に行く(フォトギャラリー3軒、プーシキン美術館展、リーガロイヤル)