出来ることしか

組織活動において、何もかもは出来ない。「そんなことでは功徳はありませんよ」という指導は違うと思う。現状を打開し、どうしたら功徳を(本人にとっての満足感を)得ることができるか、導くことが指導だろうに。いつも無茶ぶりが正しいとは限らないでしょ…

お盆ボケ

五月病があるのだから、お盆ボケだってあるだろう。単に、暑さにバテているだけかもしれないが。

記念日

毎日が誰かの誕生日で、毎日が誰かの命日。ときどきうれしい日があり、しょっちゅう悲しい日がある。記念日の軽重判断は好きにさせてもらいたい。

管理するされる

管理されるのは何となくイヤだけど、管理するのも面倒になってきた。いっそ管理される方に身を委ねた方が楽かもしれない。自主性はどこに行ってしまうのだろう。もう日和ってしまうのか。

今日の流れ

読書→よしもと地域映画→ハワイアン街角ライブ→クラシックレコードコンサート→ジャズミニステージ

フラつく

朝、起ち上がりがけに頭がフラついて視界が歪みぐらぐらする。歩いていると時折歪んだ感覚になり、車の運転にも不安を感じ、デートも中止だ。脳梗塞ではないと思うが、脳神経系統に異常があるのかもしれない。少し休んだくらいでは回復しないが、どの段階に…

暇なわけではない

考えごとをしている私に話しかけないでください。暇にしていると思ってもらっては困ります。

美醜の基準はどこに

花を見て美しいと言い、庭を見て美しいと言い、山を見て美しいと言い、顕微鏡を覗いて美しいと言い、夜空を見上げては美しいと言い、数字の配列が美しいと言い、親切な行為を見て美しいと言い、ゲームのプログラムを見て美しいと言い、好きな女性を見て美し…

香川へ

電車で高松と丸亀に行く(蜷川実花、星野富弘)

スマホを忘れて外出

今日は一日、スマホを持たずに忘れて外出してしまう。プリペイドカードも置き忘れていた。スマホなしでは不安になるが、こんな日があってもよかろう。スマホに依存しないほうが健全だと思う。持たなくても生きてゆける。ただ、緊急連絡はしないでください、…

この性根は今も昔も

また、言葉が虚しくなってきた。話すことも聞くことも煩わしいばかり。身体は満身創痍だし、心はズタズタだし。この性根は今も昔も変われないのか。

みんな貧しい

使わない物を買う贅沢。要らない物を持つ贅沢。カフェで珈琲を飲む贅沢。見返りのない贈り物をする贅沢。暑い時期に涼しい所に居る贅沢。飢えていないのに食べ過ぎる贅沢。みんな心は貧しいのに。

鍛えの夏か、老いの養生か

鍛えに勇み出るのか、安全の守りに入るのか。そこのとこちょっと悩ましい。もう若くない。もう強くない。自分で決めるしかない。

眠れない

夜の室温すでに35℃。とても眠れやしない。 背中の汗疹が痒くてならない。

直島と犬島へ

瀬戸内アートクルーズで直島と犬島に行く(地中美術館、犬島精錬所美術館) ほとんど寝不足みたいで 港の陽射しは痛い程に 歩き疲れた2万6千歩

姫路へ

電車で姫路に行く(好古園、グラスアート黒木) 梅雨は明けた模様

映画観て

ホラーはつまらない。コメディは楽しくない。CGはわざとらしい。つくづく人は飽きっぽくできているのか。

夏が来た

夏の朝はゆっくり時が流れ、昼間の暑さは吐き気を催し、寝苦しき夜には厭世的になる。心臓に負担がかかっている。

男の逞しさとは

女が感じると言う、男のそれは逞しさなのか、猛々しさなのか、幼さなのか。 まさか優しさでもあるまいに。多分本能の歪んだ幻想なのだろう。

神戸へ

新幹線を乗り継いで神戸に行く(手塚治虫、絨毯ギャラリー、海洋博物館)

不眠症?

足腰ガクガク、息絶え絶え、この身体はどうなってしまうのだろう。不眠症か?自律神経の本を読んだせいなのか。

何を着たら

カジュアルで寛げない。フォーマルなのに引き締まらない。まったく何を着たらいいのだろう。

玉島へ矢掛へ

車で玉島と矢掛に行く(西爽亭、朝市、ラテン)

きれい好き

新聞を読んだ後には、手を洗う。食事の前に、手を洗う。帰宅したら、手を洗う。トイレの後に、手を洗う。掃除をしたら、手を洗う。葬儀の後は、手を洗う。汗をかいたら、手を洗う。そんなにきれい好きだったのだろうか。

浮気は止められない

男は浮気をするものです。一人の女で満足できる訳がありません。そりゃー一途な恋というのもあるでしょうけど、きっとどこかで一時の誘惑はあるものですよ。チャンスがあれば肉体関係もありましょう。その本能を誰にも止めることはできない。きっと理性でさ…

大阪へ

新幹線で大阪に行く(北野恒富、リコーフォト、江戸時代のやきもの、レコード展)

プリペイドカード

プリペイドカードというものは倹約に益しない。小銭がいらないかもしれないが、身銭を切る痛みを感じられないので、セーブがきかない。 根が貧乏性なだけですが。

記録が信用できない

データ通信使用量の記録が信用できないものになってきた。使い過ぎなのかどうかわからなくなってきた。とにかく今月中はもう使えない。

エアコンでは寒い

クーラーのない部屋で過ごしている身としては、エアコンの効いたところに行くとおなかが冷えるせいか腹をくだし気味になりトイレが近くなる。

スマホの電源を切る

電話会社との契約プラン変更に伴い、かつ新しいスマホに変えたことで、今月使えるデータ通信量の残りが少なくなってしまった。しばらくは通信量を多く使うことになるがWi-Fiに行くだけでも収まりきらないので、スマホの電源を切っておくことにした。スマホは…

機種変更

今度は富士通製に。このどさくさはいつまで続く。

遺された物は

歴史は常に勝者によって書きかえられてきた。それまでの歴史は否定され続けてきた。文化財も(今でこそ保存が言われるけれど)壊され続けてきた。今残っているのはほんの偶然に忘れ去られた物ばかりだろう。そこに古の全てがあるわけではないけれど、垣間見…

新見へ

車で新見に行く(立原位貫木版画)

選挙なので

選挙はお祭りではない。遊説はパフォーマンスでしかない。政治が有権者のものになっていない。言いたいことを言っているだけで務まると思っているとしたら大間違いだ。議論で政策が動いていると思うのも勘違いだ。頼まれて投票行為を決めているわけでもある…

頭痛

頭痛がする。薬を飲んでも治まらない。代配を頼まれた。でも、どうすれば出来るのでしょう。思い付きだけでは物事は進まない。

どんな風に聴く

整った合唱より、鼻歌の方が好ましい。狭苦しい椅子に縛りつけられて聴くのではなく、柔らかなソファーのようなところで聴いていたい。何を聴くかより、どんな風にして聴くかの方が重要なこともあるのではないか。

老け込んで

右肘はちっとも良くならない。力が入らない。タオルを絞れない。足腰も不安だし。このまま塞ぎ込んでしまうのだろうか。

足腰の衰え

このところとみに足腰の衰えを感じる。そのうちに出歩くのが億劫になるのだろうか。家ではだらけてしまう性根のなさが拍車をかけているのかも。流れる水は腐らないと言うが、止まってしまうことが怖い。何も残せないとしても悔やみはしないが。

高知へ

高速バスで高知に行く(牧野植物園、横山隆一まんが、はりまや橋) 梅雨空の下、高速バスは山あいを飛ぶが如くに。 今日も日帰りの旅にて。

鑑賞者で

創作者にはなれないが、鑑賞者でいたい。創造力には乏しいが、想像する感性は持っていたい。滋味を感じ風雅を感じていたい。

言葉が見つからない

語るを得ず。伝える言葉が思い浮かばない。何を言っても虚しい。

眼科健診

今日は眼科健診。この老化は如何ともし難いのか。真面目な患者でないので、治療の効果が出ていないらしい。態度が悪い、堪え性がない、歪みが生じている。

覚えられない

花の名前を覚えられない。草も、木も。鳥の名前を覚えられない。虫も、魚も。人の名前を覚えられない。覚えても忘れてしまう。覚える気がないのだろうか。どうでも良いことは覚えてしまえるのに。

迷惑メールが

困るなあ。また迷惑メールがどんどん来だした。アドレス変えると大変なんだよなあ。

覚悟して

すっかり目が見えなくなってきた。この世界をいつまでまともに見ていられることだろう。 これが最後かといつも覚悟して旅に出ている。

東京3日目

飛鳥山公園、渋沢史料館、郵政博物館、キャノンギャラリー銀座、ラスキン文庫、ノエビア銀座ギャラリー 3日間で計37,000歩、歩いた。1,145kcalの消費か。

東京2日目

三の丸尚蔵館、千代田図書館、杉並アニメーションミュージアム、東京ジョイポリス、無印良品有楽町、Oギャラリー

東京1日目

清川泰次記念ギャラリー、東京都写真美術館、生活工房ギャラリー、オオタファインアーツ 梅雨入りとなる。

違和感

取った取られたと一喜一憂するのは、違うと思う。 何だか虫のようなものが取り付いているような、洗濯しても風呂に入っても、拭いきれない何かが。あるいは、貧しい食事に問題か。

トイレが近く

暑かったり涼しかったりして、冷たいものを食べる、腹を下す、トイレが近くなる。虚弱になったものだ。