今日の行き先は

龍の仕事展を見て、自分史の講演を聴き、音楽鑑賞を2口

岡山へ

連休中日は、電車で岡山に(アンクルギャラリー、まちかどコンサート、天プラ文化祭、フォーク)

墓参など

墓参(姉甥と)、総社ちびっ子造形展、岡大講座5回シリーズ終了

失明の覚悟

左目は失明寸前なのだろうか。車の運転が危なくて仕方ない。障がい者認定は受けられるのだろうか。悲観してはいけないが、覚悟はしておかなくてはならない。

今日のあちこち

児島の図書館、灘崎の文化センター下見、美術講演会、ギャラリー喫茶

岡山へ

またもや、電車で岡山に(アーカイブス、ビデオシアター)

念ずれば安寧か

眠れぬ夜や苦痛な時には、題目念じて鎮まる時を待つ。

メモリースティック損壊

コンビニの弁当も、ついつい同じようなものを買ってしまう。貧弱な食生活。 USBメモリースティックがついに、修復不可能なまでに壊れた。早速に買い換えて、設定する。 室温37度、まだまだ酷暑。暑くて、眠れない。暑くて、本を読めない。暑くて、マスもか…

意欲を削がれ

行く先々の駐車場が目の前で満車となる。こんな日ばかりで、意欲を削がれるものだ。結局、朝市を避ける。 このところ、仕事時の夢を見る夜が続く。 小銭は車の中に落ちていた。

計算が合わない

小銭の計算が合わない。どこで使ったか、どこでなくしたかもしれないのか、とんと記憶がない。 10月の東京行きの下準備、ほぼ完了す。

遊びと言っても

娯楽ではなく教養として遊んでいる。 思い出せない過去のことどもは、たいして重要ではないことなのかもしれない。

肌触れ合え

人目避け 木蔭でひそり 語らいて 肌触れ合えば 艶めかしかな

岡山へ

電車で岡山に(アーカイブス、ビデオシアター) 今日は帽子を忘れてきた。

歌うことも踊ることも

語りたいが言葉が虚しい。歌うことも踊ることも楽しむことができない。ただ見ているだけ、ただ聞いているだけ。それだけで十分なんです。 久しぶりに、昔の仕事がらみの夢を見た。イヤだねえ。

待てない

もう待てない。夜に入ってまで活動的にしてはいられない。

玉島へ矢掛へ

図書館での調べごとの後、車で玉島と矢掛に(クラシック、フォーク)

意欲の減退

古本チェック、遅々として進まず。相変わらず、掃除をする気にもなれず。

坂出へ岡山へ

電車で坂出と岡山に行く(アーカイブス、市民美術館、市郷土資料館、香風園、市民ギャラリー、ミュージアムコンサート)

視界不良

続く雨の日、車運転は視界不良で。 明日は歩いて出かけ電車移動なのだけれど、雨模様ではどうしようか。

雨脚強く

予想外に雨脚強く、外出に適さなかった。音楽鑑賞の後、早々に帰宅する。 妻は今夜も帰りが遅い。

雨の日に

雨がわりと強くなるらしいので、歩いて出かけるのはあきらめる。車での遠出もやめた。夏の終わりに続く雨の日をいかに過ごそうかと。

秋の気配

秋の気配少しずつ。 右腕のシビれ依然としてあり。

矢掛へ

車で矢掛に(朗読会)

過去に生きた

昔住んだ街に行ってみても、そこに愛しい人が今も住んでいる訳ではないし、面影が残っている訳でもない。どうせ行ってみたところで、何も思い出せないだろう。過去のどの場面をふり返ってみても懐かしむに値しないし、今更どうなることでもない。懸命に生き…

虚しい言葉

「祈っています」も「頑張って」も、内実の伴わない、ただ言ってみるだけの言葉でしかない。 車の運転がもう本当に怪しくなってきた。

今日のあちこち

車で、県立美術館資料室→庭瀬→総社山手→児島へと

眼科受診

眼科受診。今日は待ち時間が短かった。数値ばかり見て、人間を診ない医者はどうなの。 その後、音楽鑑賞して帰る。

東京行き計画

東京行きの計画着々。行動範囲狭く、昔を懐かしむ余裕はあるのか。

女の人って

どうして女の人は、スカートを履くのだろう。日傘をさすのだろう。ピンク色が好きなのだろう。愛されたがるのだろう。占いが好きなのだろう。

涼みに

地元で、ジュニア伝統芸能祭(太鼓、日本舞踊、箏曲、剣詩舞)を鑑賞。 暑さを逃れ涼みに。