言わずもがな

演奏が上手いとか下手だとか、出来もしないのに言うものではない。絵が美しいとか下手だとか、描けもしないのに言うものではない。小説が面白いとか面白くないとか、書けもしないのに言うものではない。スピーチは上手いとかこうしたらとか、誰も認めてくれ…

右手人差し指の痺れ

時折、右手人差し指が痺れたような感覚になるのはなぜだろう。

大阪へ

新幹線で大阪に行く(フォトギャラリー3軒、プーシキン美術館展、リーガロイヤル)

右の方で

右胸の筋のようなところに違和感があり、または背中の右の方がなんだか痛いような感じがする。

避難所勤務

ここでは、時の流れがとても遅い。

瀬戸内市へ

車で瀬戸内市邑久町に行く(瀬戸内市民図書館での夢二プロジェクト関連イベント⇒アート解説、人形劇、帯舞)

真備へ

支援物資担当で。少しずつ日常生活を取り戻しつつあるのか。

老母を見舞い

相変わらず、あやふやな記憶ばかりで。

久々の会合へ

士気はあがらず。若者の息吹が求められている。

イベント開催

音楽イベントで、駐車場担当を。悲しみの日々で、楽しみとすることが求められているのか。

今日の行き先

船大工の作品鑑賞 恐竜講演会

虫か何かが

目に見えぬ小さな虫たちが、鼻先で蠢いているような気がする。皮膚上のあちこちで、何かが悪さしているような気がしてならない。

あせも

痒い。これが汗疹というものだ。夏の決まりごとだから仕方ない。

肥える

目が肥える、耳が肥える、舌が肥える、鼻が肥える。経験こそが人生を楽しくさせる。知らないことは不安であるが、恥ずかしいことではない。

右肩が

今度は右肩が痛くなってきたような気がする。 朝夕は少し涼しくなってきた。晴れわたる夏の青空、心地よし。

物を大切に

安物を買ってぞんざいな扱いをするくらいなら、いっそ値の張るものを買って大切にしたほうが良い。

電動アシスト自転車

電動アシスト自転車を買う。こんなに楽をしていいのだろうか。便利さは人を堕落させるだけのように思えてならない。

落ちてゆく

いつか力尽きて、奈落の底に落ちてゆくのだろう。もう怖いものもないかのように。

画けない

卓上の静物を観て画く。風そよぐ景色を見て画く。ポーズとる裸婦を観て画く。音楽を聞きながら画く。心象を思いうかべて画く。何も見ないで画く。それはただ画布を汚しただけ。いずれにしても、私にはできない。何も思い浮かばない。きっと、きっかけがいる…

見てくれ

都会に行ったら、見てくれを気にしなくては。格好悪いのは恥ずかしいから。って皆、思っているのだろうか。

明石へ垂水へ

在来線で明石市と神戸市垂水区に行く(特撮、絵葉書、孫文)

暑すぎて

暑すぎて、何をする気にもなれない。本を読むことも、風呂に入ることも、眠ることさえも。 鼻が腫れたような感じがする。デカくなったような気がする。でも、見た目はちょっと赤いだけ。感覚はなんと誇大妄想するものか。

ドラマなき人生

男がいて女がいて、ドラマがあって泣いて笑って、しみじみと人生をかみしめてみる。

また被災地へ

今日もまた一日、被災地へ。終わりなき片づけのあれこれに、疲れも溜まる一方で。手にマメができる。お尻の筋肉が痛い。

少食

ランチを食べないようにしてきたが、モーニングさえも多く感じるようになってきた。どこまで少食になるのだろうか。体重54㎏台に突入す。

っぱなし

町全体が泥の引いた跡地だった。それはそれは悲しいほどに。 暑すぎて、食べ物が喉を通らない。体重がまた減る。 立ちっぱなしはつらい。座り続けるのもつらい。寝たままで長時間になるのもつらい。ゆるりゆるりと、動き続けるしかない。

被災地へ

被災地へ物資配給の仕事に出向く。ボランティアもそこそこ来ているが、気の遠くなるような日常復帰への道のりを覚悟しなくてはならないのだろう。

無事を確認

Hさんの無事を確認する。親戚の家に避難し、最近アパートを借りて実の親と一緒に住み始めたそうな。仕事に復帰したばかりで、まだまだ全壊した家の片づけが続くらしい。

スマホに不具合

スマホの不具合発生する。音の出ない、聞こえないものとなる。原因不明でドタバタす。

被災地に

被災地の片づけ仕事に出向く。この暑さに疲れきった。