春の風

春の風、強き日が続く。 目は見えているのか。空腹感はあるのか。声は出ているのか。睡眠は足りているのか。恋心は残っているのか。

朝はまだ寒い

朝はまだ寒くて、一日の仕事の疲労は眠れぬほどに。

お疲れ

生半可な体調では、これから一年間の仕事をやり遂げることができるのだろうか。相当にお疲れです。日々お疲れです。

嫌い

渋滞が嫌いで、信号待ちが嫌いで、人混みが嫌いで、家でじっとしていることもできない。 宴会自粛のこのご時世、公園には花見の家族連れがわんさかと。

快便

今だけかもしれないが、このところ快便で。少々下痢っぽかったりするけど。 買ってみた爪切りが武骨で仕上がりが粗い。

軽く筋肉痛に

体力的には楽なような仕事だが、軽く筋肉痛だ。こんな調子では、ちゃんと一年間持つのだろうか。

一年ぶりの仕事

このところ少し睡眠障害あり。勤務に支障はないのだろうか。 まる一年ぶりの仕事に。難しくないと言われたけれど、やはり専門的なこともあり、十分疲れた。 ハッハッハ

再雇用初日

わりと強く雨ぞ降る。今日から再雇用に。初日は週休日となる。挨拶にだけ顔見せに行く。

年度末につき

図書館、年度末各通帳記帳、就職にかかる人事関連書類の準備、明るいうちに入浴す。

良い習慣とは

運動を心がける。食事に気をつかう。娯楽を享受する。学習を怠らない。自然環境に親しむ。他人に関心を持つ。それができれば苦にもならないのだが。

食へのこだわりは

腹具合が不調で、気分がすぐれない。何でも食べれば良い、というものではない。ちゃんと考えて、バランス良く、ということができない。

異動あり

図書館、冬物着をクリーニングに。 晴子さんが倉東公民館に異動になる。挨拶しておく。

岡山へ

電車で岡山に(県立図書館DVD) どこもかしこも、4月以降もイベントの開催を見送るようだ。まだ平常生活への見通しは立たない。

言葉で激励を

言葉は美しい。だが、言葉はむなしい。言葉で勇気を与えることもできるが、知らぬ間に人を傷つけてしまっていることもある。それでも、言葉でなくては伝えられないこともあるから、諦めてなどいられない。

人事異動の時期

映画、レコード鑑賞、スケッチ展に。 映画会開催の努力に敬意を表す。

寛げる体勢

どうなれば、寛げる体勢になれるのだろうか。座っていても、横たえても、何だか安らげない。 ランチデイトに行く。 桜の開花が進んでいるらしい。

笑えない

馬鹿にしているのではありません。笑えないのです。あなたのせいではありません。私が楽しめないのです。 今日の食事は珍しく三食共ご飯系だった。

ひび割れ

親指先のひび割れがなかなか回復しない。薬を塗っても、絆創膏を貼っても、不便極まりない。働かせすぎなんだろうね。

春の風

日なたぼっこ、図書館に寄り、ギャラリーにも。 春の風が吹いている。

若気のいたり

若者の意見も行動もあまり評価できないことがある。でも、それを言っては前に進めないので、小言など言わずにじっと見まもることにしよう。いつかきっと主世代は代わって行くのだから。 日射しが暑い。

備前へ

車で備前に行く(備前焼ミュージアム、BIZEN中南米美術館マヤ文明展) 東へのドライブは、もう一度くらい行くことができるだろうか。

外食ラーメンは贅沢

ラーメンは御馳走だ。もう贅沢はしていられない。日頃は安うどんで済まそう。

ひび割れ

また、親指先のひび割れが痛くなってきた。ソックスを裏返せない。

激しい気象変動

これはもう花粉症でしょう。鼻がツライ、マスクがつらい。 晴れたり降ったり雷だったりと、気象の変動が激しい。新型ウイルスで、パンデミックにもなりつつあるらしい。我々はこの事態に耐えうるのだろうか。

静かならざる

暖かい夜だった。乾燥気味の部屋だった。夢見がちな布団の中だった。静寂に包まれていたかった。

春を感じて

小鳥のさえずりが、いちだんとよく聞こえるような気がする。これは春だ。

違和感

何度も通った道だと思うのだが、何かが違っているような気がしてならない。記憶が欠落しつつあるのだろうか。

浅口へ井原へ

一人で墓参りの後そのまま、 車で鴨方と井原に(阿藤伯海記念公園) しかし、阿藤旧居も古代まほろば館も臨時休館中だった。

イベント自粛

資源ゴミ、眼科受診、レコード鑑賞。 イベント自粛は続く。いつになったら平穏な日々に戻れるのだろう。

今何したい

今聴きたい曲、今食べたいもの、今観たい映画、今話したいこと、今行きたい場所、今会いたい人、今読みたい本、今したいこと。そんなもの分かるわけない。